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昨日がてっきり「猫の恩返し」の放送日だと思ってそんな感じの日記を描いていたら放送はまだ先だったんですね。 ウッカリ間違えました、じゃあ一昨日書いておけよって話ですが明日じゃないなら急がなくても良いかと思いまして(笑) まずはざっと担当パートの紹介、「猫の恩返し」の徳間書店から出ている、ロマンアルバムを参考に担当部分を書き出すと、 レイアウトほぼ全て「森川聡子」 冒頭のハルが寝坊して急いで登校する一連「西尾鉄也」 下校するハルとひろみ、ひろみのラケットでルーンを助けるハル「平松禎史」(ただし1原までらしい) 深夜、ハル宅に来訪する猫の行列「大塚伸治」 ハルの下駄箱から出てきたプレゼントに飛びつく猫の群れ「尾崎和考」 猫の事務所を探すハルがムタの上に座ってしまう「武内宣之」 ハルが猫の事務所から猫の群れに誘拐される一連「尾崎和孝」 ハルの歓迎会の宴会芸「三原三千雄」 塔の崩壊「青山浩行」(個人的な予想) 人間に戻って空から落ちていく一同「武内宣之」 です、「青山浩行」さんの担当は上にも書いた通りに個人的な予想の範囲です、ただエフェクトがとても巧い所なのでTVで見るときには注目して見てみてください。 この作品上でも書いてある通り、レイアウトを殆ど一人で森川さんがかかれたんだそうです、だから森川キャラ度がかなり高い作品なんですよね、劇場作品のレイアウトをほぼ一人で描ききるなんて凄い仕事量ですよね、そういえば森川さんは名作劇場系の作品でも作監よりもレイアウト関連の仕事をしていることが多かったですね、名作劇場の「ロミオの青い空」とか「七つの海のティコ」とか「名犬ラッシー」辺りが好きだった人にはオススメですね。 たまっていた録画アニメを消化し始めています、今週最終回の放送のものが多かったみたいでまとまって見られるのでこういう見方も意外と良いなあと思いました。 とりあえず「ドルアーガの塔」を見たんですが11話、12話と面白かったです、まさかあのキャラが途中降板するとは思いませんでした。 そしてこの作品も分割2クールなんですね、この放送の仕方はやってるみたいですけど今後残っていくのかな? 結構気になりますね、途中で切られてやきもきすると言うのもあるし。 作画的には11話がオールスター大集合という感じで面白かったですね(笑)、12話は対照的に上品な絵柄で統一されていて対照的な作りになっていてまとめてみると面白かったです。 それから「マクロスF」ランカさんがいつのまにやら売れっ子になっていました、録画失敗した回が痛かったなあ。 ちょっと話がわかんなくなってましたよ。 「しゅごキャラ」も前編、後編をまとめてみました、それと今更ながらDVDの1巻を見ました。 1巻の頃の絵と比べるとやっぱり絵が多少変ってきていますね、等身も若干高めになっているような。 1話、2話あたりは「サテライト大阪」のオバケ大目の作画がバリバリですね、それから「鈴木信吾」さんの修正もびっしりはいっている感じ。 「しゅごキャラ」面白いなあ、普通に見てしまう。 「セキレイ」&「鉄腕バーディ」特番見ました、MXテレビ映らないのでニコニコ動画でですが。 セキレイも絵がきれいで良く動きそうですねえ、バーディは何だか アクションシーンが殆どヤマさんだったんじゃないですか? 凄いなあヤマさん大活躍ですね、TV放映が始まるのが楽しみです。 それから「崖の上のポニョ」の予告もTVで放送された物を見ました、原典回帰って感じですね一気に「パンダコパンダ」まで先祖がえりした感じ、でも最近のよりこちの方が良いなあ。 最近のジブリ作品の絵って脂ぎっていてあまり好きでは無かった、っていうのが正直な所です。 |
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バーディ楽しみですね! |
鉄之助 2008/07/03 20:53 |
そうですね、赤根さんの作品は自分も昔から好きなのでいつも楽しみにしています。 |
水池屋 2008/07/04 10:33 |
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