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かは分かりませんが、最新号を開いてビックリ!「山下清吾」さんが載ってる!しかも目開きで!! あー、ビックリした。 因みに某掲示板の人たちは勘違いしていそうですけど、自分と山下さんの間には特に交流ってありませんけどね、それでもそんな記事があるって知らないで見たのでビックリしたなあ。 作業風景画載ってて興味深い感じでした、ノートパソコンで「FLASH」使って原画描いたりしてるんですね。 今はまだ工程的に問題の方が多いんだろうけど、アニメの製作工程が完全にデジタル化してるんだから、あと何年かしたらこんな風景があたりまえになるのかな? 誌上で「赤根和樹」さんが言っているようにこういう新しい世代が増える事でアニメの限界点が変るのかなあ? どうなるんでしょうね?興味津々です、という事でまだ見てない人は本屋さんにいって見てみましょう。 「セキレイ」と「鉄腕バーディ」の特番を見たんですが、「アニメーションノート」で紹介している部分の映像が特番にもちゃんと入ってるんですね、という事は1話目の映像なのかな。 ああいう感じで書いているとああなるのかあ。 これからやるアニメの特集が色々多かったです「スカイクロラ」とか、誌上で「西尾鉄也」さんが動いてないようでゆっくり動いてるとか、中割りを増やしているとかいっていましたが新しい尺の長いバージョンの予告を見たら確かにいっている通りだなって感じでしたね。 分かりやすいのは新聞紙折ってる所とか右手がソロ〜ッと動いている。 昔のアニメの劇場版の中割りをいっぱい入れようって思想と動きの発想自体が違うんだろうけど、普通に枚数が多いのとやっぱり違う動きに見える。 当たり前の事かもしれないけど、やっぱり不思議だなあ。 どうしてアニメって描く人によってこんない違いが出るんですかね?間に入ってる絵の枚数とか絵柄自体がそんなに違わなくっても描く人によって歴然とした違いがでる、アニメって面白いです。 「ゲゲゲの鬼太郎」の「西田達三」さんのやった回をDVDで見直しました、やっぱりディレイが無い映像は良いなあ、「アイシールド21」も最終巻が出たので早く見ないと、ジャケットの絵がカッコ良いです! |
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